幸せとは、”手に入れるもの”ではなく、”〇〇る”もの

 
こんにちは、ほんだです。
 
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「幸せと感じる時」

それは美味しいものを食べた時でもなく、
誰かに認められた時でもなく、
欲しがった物を手にいれた時でもありません。

僕にとってこれらは喜びではあるけど幸せではないのです。

僕の幸せは、一人でいる日常のふとした時に現れます。

車の運転をしている時だったり。
ぼーっとしている時だったり。
歩いている時だったり。

突然、むくむくむくと幸せな気持ちが沸き上がってくるのです。

もちろん家族で仲良く過ごしている時間も幸せを感じているのだが、
一人の時に感じる幸せはちょっと質が違います。

家族でいる時に感じる幸せは
「あぁ、幸せだなぁ」と思うのに
に対して

一人でいる時に感じる幸せは
「あぁ、自分は幸せな人生を生きているんだな」
という感じです。

文章にすると同じような感じになるのですが、
微妙に違うのです。

家族でいる時は主観的、
一人でいる時は客観的とでしょうか。

どちらにしても
幸せとは「なるもの」や「手にいれるもの」ではなく、
「感じる」ものということを、実感をもって教えてくれています。

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