【子育て物語】 ~ 三砂ちづるさんの詩を貼ってみよう 編 ~

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こんにちは、ほんだです。

 

2月も明日で終わりになりますね。

僕の住んでいる富山では、今年は雪がとても少なかったです。

体感的には、例年の4分の1くらい。

 

雪少ないのは除雪も少なくてすむので、

生活するには楽でいいのですが、

異常気象のようで心配にもなります。

 

あと、雪少ないことで、

田んぼの水も少なくなる心配があり、

少しですが田んぼをしている身としても気になるところです。

 

みんな生きていられるのは地球さんのおかげ。

改めて地球さんに感謝ですね。

 

さて、先日三砂ちづるさんの詩を紹介したのですが、

ほんだ家ではこの詩をトイレに貼って1日一回、読むようにしています。

 

すると、これまでは「何でもない日常」…、

いや、「永遠に続く子どもに振り回される

大変な日常」(笑)としか思えなかったのが、

 

「限りある一番幸せな時」なんだと思えるようになり、

僕自身の子どもを見る眼差しが変わり、

子どもがさらに可愛いと思うようになりました。

 

「こんな風に笑ったり、こんな風に泣いたり、

だだこねするのはいつまでだろう?」

そう思うと、愛おしくてたまりません。

 

もちろん、腹の立つこともありますよ(笑)

 

でもそれも一瞬の出来事。

過ぎ去ってしまえば、また可愛いさが戻ってきます。

 

この詩をトイレに張ってから、

僕の中での子どもに対する可愛さが倍増したのは間違いありません。

 

みなさんも良かったらこの三砂さんの詩をトイレや、

目に付くところに貼って一日一回読んでみてくださいね。

何か変わるかもしれませんよ。

 

三砂さんの詩はこちら ↓

泣かずにはいられない・・「子どもを抱く喜びにひたって欲しい」

 

 

それでは!また!!

本日も楽しくいきましょう!

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