「子どもが服を着なくて困った!」そんなときに、オススメの方法はコレ!

 
こんにちは、ほんだです。
 
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子どもが嫌がるのを無理に食べさせたり、着替えさせても、

子どもはさらにムキになってしまうだけで、うまくいかないことが多かったです。

結局は、親も子どもも疲れただけになってしまったり・・・。

僕自身は、子どもが2歳を過ぎて会話がある程度成立するようになってからは

子どもが「着たくない!」といった時には、

「そうわかった。じゃあ、着たくなったら着てね。」

と言って無理に着させないようにしています。

すると、子どもも自分の意見が尊重されたことに満足したのか、

少し経ってから「服、着る」と自分から言ってきたりします。

まさに「北風と太陽」。

北風のように「無理にさせよう」とするのではなく、

太陽のように「自分からしたい」と思うのを待つと、、

かえって早く解決したり、自分も子どもも気持ちが悪くならずに済むことが多いです。

結局、子どもは親の「~させたい」というコントロール願望を

子どもは敏感に感じているのでしょう。

実はそのコントロール願望こそが、実は「強~い北風」で、

子どもがそれを感じると一生懸命に抵抗するのではないでしょうか。

そして、それは親の「言葉そのもの」よりも、
 
親の「話すときの感情」が大きく左右するような気がします。

 

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コメント

  1. […] […]